沖縄のハッテン場でゲイとセックスするための5つのコツ

沖縄のハッテン場でゲイとセックスするための5つのコツ
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ゲイが出会いを求めて集まるハッテン場。

新しいゲイとの出会いを求めて、

・どこにハッテン場があるのか

・どうやって利用すればよいのか

・セックスするためのコツは

と調べられている方も多いのではないでしょうか。

今回の記事では、沖縄の代表的なハッテン場を紹介し、そこでセックスするためのコツを紹介します。

沖縄のハッテン場

1. パイナップルハウス

パイナップルハウスは、那覇市国際通りのドン・キホーテから北に入ったところにある、サウナ型の老舗ハッテン場です。
平成3年にオープンしたハッテン場なので、建物は少し古めではありますが、その知名度から県内外のゲイの方に利用されています。
館内は全裸禁止で、タオル着用がルールとなっています。
2階にビデオルームやビデオボックス(のぞき部屋)があり、有料個室もありますので意気投合した相手とすぐに楽しめます。

営業時間:13:00~翌10:00/年中無休
料金:通常料金1,200円/サービス料金700円(13:00~13:30)、1,000円(13:00~17:00、翌1:00~翌6:00)
住所:沖縄県那覇市牧志2-17-44 石川ビル401(4-5F)
公式サイト:https://oki-ph.xyz/

2. ZOLTUS(ゾルタス)

ゾルタスは、那覇空港から車で約7分、那覇クルーズターミナルから徒歩3分のところにある、若者向けのハッテン場です。
地元のゲイを目当てに県外、外国から観光旅行にやってきた人たちが数多く利用しています。
客層は10代~30代の若い人が多いようですが、「おっさんずラブ」というイベントも開催されていますので、40代や50代の方はその日に行った方が成功率が高くなると思います。

営業時間:20:00~翌5:00
料金:通常1,500円
住所:沖縄県那覇市若狭3丁目2-1
公式サイト:https://www.zoltus.net/

3. 8men(エイトメン)

8menは、那覇市牧志の沖映大通りにあるゲイバーです。
ショットバー形式になっており(ノンチャージ、ワンドリンク700円~)、店内の内装も落ち着いた雰囲気なので、観光客にも人気のハッテンスポットです。
開放的な気分を味わいたい人のために、テラス席も用意されいます。
公式サイトでは、来店したお客さんたちの写真が大量に掲載されているので、お店のイメージを掴みやすいかと思います。

営業時間:日~木19:00~翌3:00/金土19:00~Close/月曜定休
料金:-
住所:沖縄県那覇市牧志2丁目17-46 HACHINO’Sビル 6F
公式サイト:https://www.8menokinawa.com/

セックスするための5つのコツ

1.とにかくセックスアピール

ハッテン場に来るゲイの目的、それはセックスをすることです。とにかく皆エロいことをしたいのです。何もせずにハッテン場から帰ることほど悲しいことはありませんよね。

その他、大浴場、休憩室、大部屋…どこでもとにかく自分から動き声をかけたり、股間を見せつけたりと、セックスアピールを行いましょう。

断られてもヘコむことはありません。次の相手を探せば良いのですから。

2. ハメを外しすぎない

沖縄独特の開放的な雰囲気で、普段より弾けて遊ぶのはいいと思いますが、節度はわきまえましょう。
周りの空気を気にせず大声を出したり、他のお客さんに無理やりお酒を飲ませたり、強引に体の関係を迫ったりというマナー違反の行為は、場の空気を台無しにしてしまいます。

3. 事前にイベントや客層を知っておく

初めて行くハッテン場の場合、そこのルールやお客さんのタイプなどを調べておくことをオススメします。
最近では、ネットで検索すればハッテン場の情報もかなり詳しく分かります。
たとえば、年齢制限があったり、ガッチリ系の人が多い場所にガリガリの人が行っても浮いてしまいます。
また、「40代、50代以上向け」「デブ専限定」「全裸デー」などのタイプを絞ったイベントを開催しているお店もあります。自分に合ったイベントに参加すれば、よりいっそう楽しい時間を過ごせるでしょう。

4. 外国人だからと気後れしない

沖縄のハッテン場やゲイバーには、日本人だけではなく外国からやってきた観光客もたくさんいます。
言葉の壁もあり、なかなか上手くその場に溶け込めず孤立している人がいたら、積極的に声をかけてあげましょう。
ゲイの世界に国境はありませんし、もしかすると今まで知らなかった未知の体験を味わえるかもしれません。

5. 身なりには気を遣う

人間は、初めて会った時の印象をずっと引きずる生き物です。
いくらアナタの内面が素晴らしくても、貧乏くさい格好をしていたり、体臭がキツかったり、髪の毛がボサボサだったり、眉毛を整えてなかったら相手はアナタのことを不潔でだらしない人だと思ってしまいます。
別に不自然なほど外見に気合いを入れる必要はありませんが、「適度な清潔感」をあたえられるよう身だしなみを整えてハッテン場へ出かけましょう。

まとめ:沖縄のハッテン場で非日常なセックスを楽しもう

ここまで、沖縄のハッテン場と 希望の相手とセックスするコツを紹介しました。
沖縄は本土とちがい時間がゆったりと流れていて、普段と違う開放的な気分になれます。
したがって、正しい方法で相手を探せばかならずセックスの相手が見つかりますので、この記事を参考にして楽しい思い出を作ってくださいね!


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