ゲイのハッテン場体験談・新宿BACK DROP(バックドロップ)はこんなところ

ゲイのハッテン場体験談・新宿BACK DROP(バックドロップ)はこんなところ
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新宿のビデオボックス型のハッテン場「BACK DROP(バックドロップ)」へ行こうか迷われていますか。行ったことのないハッテン場はどんなところなのか気になりますよね。実際に新宿バックドロップに行ったゲイの体験談をお届けますので、参考になれば幸いです。

体験者プロフィール

現在の年齢:34歳
居住地:宮城県
職業:会社員
自分のタイプ:ウケ

自己紹介:
よく気分転換にハッテン場を利用しています。セックスも好きだけど非現実的な空間に惹かれて足を運ぶことが多いです。タイプは幅広く、あまり年齢などにもこだわりはありませんが、髪が長い方と極端なガリとデブだけは苦手です。

BACK DROP(バックドロップ)の利用回数:20回以上
直近のBACK DROP(バックドロップ)利用時期:2014年


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新宿BACK DROP(バックドロップ)に行ったきっかけ

バックドロップに行ったきっかけはゲイの友人がアルバイトしていたことでした。当時の私は新宿二丁目にも慣れ始めて、時間さえあればその近辺にいることが多かったんです。他のハッテン場を既に経験済みだったので、ビデオボックスって本当に需要あるのかな?と興味本位で足を運んでいました。

新宿BACK DROP(バックドロップ)はこんなところ

まず場所ですが、最寄り駅は地下鉄の新宿三丁目駅ですがJR新宿駅からも歩いて行けます。徒歩10分くらいです。とりあえずひたすら新宿二丁目を目指しましょう。わからない方は「新宿御苑はどこですか?」と聞くと、二丁目までの道がわかります。新宿御苑の前が俗にいう新宿二丁目の飲み屋街です。その中心に新宿通りから靖国通りに向かい、一本真っ直ぐな道があります。そこが仲通りで、飲み屋の看板がたくさんあるのですぐわかります。その靖国通り側にゲイのバラエティショップ、ルミエールという店があるのですがその4階になります。エレベーターは店の裏手にあります。

コンセプトはビデオボックスなので着衣型のハッテン場です。営業時間は昼の12時から翌朝の6時までです。
入場料金ですが一般は1100円、25歳以下の方は500円で曜日により割引が変わります。特に目玉なのは火曜から木曜までは10代が無料で入場できることです。
店内は適度な暗さで、他の脱ぎ系のハッテン場と比べると若干明るいかな、くらいの暗さです。

受付を済ますと、DVDを3本までレンタル出来て、それをビデオボックスで視聴します。
ボックスの利用時間には1時間半までと制限がありますが、利用待ちの方がいなければそのまま利用し続けることが可能です。
ボックス以外の場所は時間制限がなく利用可能で、滞在時間にも特に制限がありません。
手荷物がある方はロッカーもあり、受付に言うとロッカー代が貰えます。

ボックスは個室のようになっていますが、覗き穴が設置されており、隣同士見せ合いやメモなどを交換し、ハッテンサインを出して盛り合うことができます。
またボックス以外のフリーの個室も完備されているので、そこでさらに大胆に盛り合うこともできます。
アナルセックスも禁じられているわけではないので個室で可能ですが、シャワーの設備はないので注意しなければなりません。

混み合う時間帯は夕方17時から22時くらいまでです。仕事帰りのサラリーマンや飲み屋の開店待ちで利用する若いゲイが多いです。

またハッテンとは関係ありませんが、充電無料サービスや無料で使えるインターネットも完備されているので、来客待ちで退屈することがありません。

新宿BACK DROP(バックドロップ)にいるゲイの特徴

10代から20代のゲイ向けに運営されているビデオボックスなので、年代もそれくらいの方が多いです。しかしあくまで見た目年齢なので30代の人も普通にいます。ただ明らかに容姿が老け込んでいる方や、フレッシュでない方は入場の時点で断られているので店内にはいません。参考までに私が出会った方はみんな20代でした。

一番印象に残っている体験

暇つぶしに友人と話すために足を運んでいた私ですが、その日は珍しく昼間からお客さんが来ました。
ボックスに隠れて、友人にどんな人だったか確認したら、私のタイプだと言われ、個室も私の隣にしてくれて融通をきかせてくれました。(2人しかいなかったので必然的に隣にはなりますが)

正直そこでハッテンしたことがなかったのでかなり緊張して、私もビデオを見る振りをしていました。とりあえずズボンの上から股間を摩りアピールしましたが、隙間から見える相手の容姿やチンコが気になって仕方ありませんでした。

ドキドキしていたら、何も言わず、相手が覗き穴からチンコを出してきたんです。私は無心でしゃぶりました。しばらくしたらチンコが抜かれ、私の個室をノックする音が。個室に招き入れフェラの続きをしました。そして相手が椅子に座り、私のアナルを解し始めました。最終的には立ちバックでがっつりと犯されてしまいました。

まとめ・新宿BACK DROP(バックドロップ)へ行こうか迷っている人へ

私はがっつり本番までしてしまったのですが、そういう方は正直少ないハッテン場です。しかしハッテン場が未経験の方、また新宿二丁目に慣れていない方はとても利用しやすいハッテン場です。料金も低額なので、ハッテン場未経験の人はまずバックドロップでアプローチの仕方などを経験すると他の場所でも生かせるでしょう。

また玄人の方でもビデオボックスという場所は脱ぎ系ハッテン場とは違うドキドキ感がるので新鮮に楽しめるはずです。ぜひ足を運びましょう。


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